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こんな症状であれば、自律神経失調症かもしれません

こんな症状であれば、自律神経失調症かもしれません。

以下表に示した症状があれば、自立神経失調症かもしれません。

私も赤色で示した症状が現在出ています。

あなたも、1つや2つは有るのではないでしょうか!

チェックしてみると、当てはまることが多いのにビックリすると思います。

自律神経失調症の症状一覧

頭痛、頭重感
耳鳴り、耳の閉塞感
口の乾き、口中の痛み、味覚異常
疲れ目、なみだ目、目が開かない、目の乾き
のど のどの異物感、のどの圧迫感、のどのイガイガ感、のどがつまる
心臓・血管系 動悸、胸部圧迫感、めまい、立ちくらみ、のぼせ、冷え、血圧の変動
呼吸器 息苦しい、息がつまる、息ができない、酸欠感息切れ
消化器 食道のつかえ、異物感、吐き気、腹部膨満感、下腹部の張り、腹鳴、胃の不快感、便秘、下痢、ガスがたまる
手のしびれ、手の痛み、手の冷え
足のしびれ足のひえ、足の痛み、足がふらつく
皮膚 多汗、汗が出ない、冷や汗、皮膚の乾燥、皮膚のかゆみ
泌尿器 頻尿、尿が出にくい、残尿管
生殖器 インポテンツ、早漏、射精不能、生理不順、外陰部のかゆみ
筋肉・関節 肩こり、筋肉の痛み、関節のいたみ、関節のだるさ、力が入らない
全身症状 倦怠感疲れやすい、めまい、微熱、フラフラする、ほてり、食欲がない、眠れないすぐ目が覚める起きるのがつらい
精神症状 不安になる、恐怖心におそわれる、イライラする、落ち込む、怒りっぽくなる集中力がない、やる気がでない、ささいなことが気になる、記憶力や注意力が低下する、すぐ悲しくなる

これだけの症状がある私は、現在統合失調症です。

今を去る事25年位前に成ります、この症状の始まりは。

とにかく仕事が忙しかったので、寝る時間がなかったわけです。

それは生活のリズムが乱れる代表的な要因だと思いますが、

これだけでなく、当然ながらストレスが過剰にあったわけです。

この他にも、人の意見が気になる方だったので、ストレスに弱い性格であったのかもしれません。

これらの要因が重なって、いつの間にかほとんど眠る事が出来なくなっていました。

寝ようとしても、神経が過敏であったため貴重な短い睡眠時間を有意義に使う事ができませんでした。

まだ30代前後であったので、体力もあり、限界ぎりぎりまで働くという毎日でした。

このような事が続くことで、自律神経失調症になる原因を作ってしまったわけです。

この症状は見かけ上、病気とはわかりずらいので、一層手に負えません。

本人は会社に、ばれないように症状を隠しているし、会社は全くもって無関心ぶりを発揮していましたから、解決策はなく、どうしようもないわけですね。

発砲ふさがりな毎日を過ごしていたようで、眠れないから辛いという感覚を超えて、人生そのものが否定されるような、少しずつ生きる行為がむなしくなってきました。

これがたぶん、鬱の始まりでした。
30代中ごろで、自殺企図が見え隠れするようなフェーズといっていいかもしれません。

このときを乗り越えてきた事が、今考えるとビックリしてしまうのですが、つまり家族を守る事がまさったのでしょうか。

安堵の一文字。このとき断ち切っていたなら、すべては崩壊していたわけですから。

このように私の自律神経失調症の始まりを書かせて頂きましたが、こんなふうにならないためにも、あなたには、早くこの症状をチェックして、対処して頂きたいと思います。

先程も言いましたが、この症状は病気とは言えないものです。
だからなんとなく捉えてしまい、放置してしまいます。
その結果は先程の私を見てください。
とんでもないことになるのです。
この症状は氷山の一角なのです。
その下にはとてつもない病気の可能性が隠れているのです。

以下に、

自律神経失調症の原因

症状が一人一人違うように、その原因もまた一人一人違います。

自律神経のバランスが乱れるのにはいろいろな原因が複雑にからみあっていると言われています。

生活のリズムの乱れ

夜更かし、夜型人間、夜間勤務や、子供の頃からの不規則な生活習慣など、人体のリズムを無視した社会環境やライフスタイル

過度なストレス

仕事などの社会的ストレス、人間関係、精神的ストレス、環境の変化など、過剰なストレス

ストレスに弱い体質

子供の頃からすぐ吐く、下痢しやすい、自家中毒、環境がかわると眠れないなど、生まれつき自律神経が過敏な人もいる。また思春期や更年期、身体が弱っているときは自律神経のバランスが乱れやすい

ストレスに弱い性格

ノーと言えない、感情処理が下手、気持ちの切り替えができない、人の評価を気にしすぎる、人と信頼関係を結ぶのが苦手、依存心が強いなど、ストレスへの抵抗力が弱い傾向のある人もいる

環境の変化

現代の生活は適応能力が衰えやすく、社会環境の変化、人間関係や仕事などの環境の変化などへの不適応や過剰適応が増えていると思われる

女性ホルモンの影響

女性は一生を通じてホルモンのリズムが変化しつづけ、この変化が自律神経の働きに影響を与える

自律神経失調症の治療方法

症状により、身体と心の両面に働きかける治療、生活環境を整えるなどのことを行う必要があります。
体質・性格・ライフスタイルの歪みにも注目して見直し改善することが必要でしょう。

1. 自律訓練法などによるセルフコントロール

「自律訓練法」は、

意識的に副交感神経の働きを高め、自律神経のリズムを整える効果があります。
一種の自己暗示をかけて、心身の緊張を解きほぐす方法で、実際は6段階までありますが、家庭では2段階までで十分です。
姿勢はイスに座るか、横になります。
慣れたら、電車の中や会社のデスクなど、どこでも簡単にできるようになります。
終わった時は、ボーッとした状態になっていますから、「解除」を忘れずに行って下さい。

1段階:基本姿勢

椅子に深く腰掛け、体の力を抜く。ひざは拳(こぶし)1つ分開いて両手の手のひらをひざの上に置く。頭はやや前に傾ける。「気持ちがとても落ち着いている」と心の中で繰り返して、リラックスする。

2段階:重感・温感の訓練

・ 重感の訓練……まず、右手に意識をもっていき、「右手がとても重たーい」と心の中で繰り返す。右手が重く感じたら、左手~右足~左足の順に重感を得ていく。
・ 温感の訓練……・重感と同様、「右手が温かーい」と心の中で繰り返し、左手~右足~左足の順に温感を得ていく。
全身が暖かい感じになったら、「解除」を行う。

最後に:解除の仕方

・ 両手を3回、ゆっくり握って開いてから、腕を曲げながら力を入れる。

・ 両手が肩に触れるまで深く曲げ、両手を深く握りしめる。

・ 力を抜きながら、両腕をゆっくり前に伸ばす。

・ 両手を上に伸ばし、足のつま先まで力を入れて、思いっきり伸びをする。

2.薬物療法

基本的には、直接働く薬は有りません。あくまで間接的に自律神経のバランスを整えるものです。

自分の自律神経失調症の原因が、お薬を服用する事で改善が得られる可能性がある場合のみ、服用する意味があるものなのです。

例えば、不眠症を伴うものであれば、睡眠薬を飲んで改善が図れるかもしれません。不眠症でなければ、睡眠薬の意味はありません。

同様に、精神安定剤、抗うつ剤も、その症状を持っている人のみが有効となります。

このように薬は「治療の補助的な役割を持つもの」に過ぎません。そのため、お薬で症状を和らげながら、他の治療法(生活習慣の改善や精神療法など)を必ず並行していかなければいけません。

また、症状が気になりそのストレスで症状がより悪化するような自律神経失調症の悪循環にはまってしまっている場合は、いったんその悪循環から抜け出すためにお薬を使うのは意味があります。

3.カウンセリングなどの心理療法

カウンセリングというのは、患者自らが問題点を探しだし、それに立ち向かい解決出来るようにカウンセラーがサポートするのが目的です。

ですから、カウンセラーにその問題を解決してもらう事を期待してはいけません。あくまで、患者に問題を気づかせるように誘導するのがカウンセラーの仕事です。

患者自身の気持ちを自分の言葉で話しているうちに、問題点を自分で明確に再確認する事が出来るようになります。ストレスの原因を明確にする事がとても大切で、原因が分かれば解決策も見つかるのです。

4. 指圧やマッサージ、整体、鍼灸、ストレッチなどの理学療法

理学療法は、薬を使わずに症状をやわらげて心と体をリラックスさせる療法です。

これも自律訓練法と同様にすぐに痛みをやわらげることができる方法です

指圧やマッサージの場合には、その刺激によって快楽や幸福感を感じる「β-エンドルフィン」というホルモン物質が脳に分泌されます。これにより、体の緊張だけでなく心もいやされるます。

本来、この症状はストレスが大きな原因となっているので、この方法により、心がいやされリラックスすることが重要です。

5. 音楽療法やアロマテラピーなど五感に働きかける治療法

五感とは、人の感覚機能の中の、視覚、聴覚、触覚(しょっかく)、味覚、嗅覚(きゅうかく)のことをさします。

五感を普段の生活において少しづつでも意識して使うだけでも、リラックス効果やストレス軽減が期待でき、自律神経を整えやすくなります。

視覚

遠くの星や自然などを眺める事とか、色であれば、緑や青といったものを見たりすることで、目の疲れを取り、リラックスできるようになり症状緩和につながります。

聴覚

基本的には脳波としてアルファー波が発生するような音楽が適しています。リラックスできることで、症状を緩和できます。
YouTube上にもたくさん音楽があります。例えば下記のものなど参考にしてください。
私も毎日聞いています。癒されますね!
癒し 音楽*幻想的な究極の癒し【α波】

触覚

これは、ぬくもりですね。人やペットに触れることで、そのぬくもりに癒されますよね。
私も愛犬がいますが、触れるだけで、疲れが引いていく感じがあります。
リラックスでき、癒され、リフレッシュするためのエネルギーをもらう感じですかね。

また、最近の老人ホームでは、セラピー犬と一緒に生活できるスタイルを売りにしているところも出てきました。
このアニマルセラピー効果はリラックスでき、症状緩和につながります。

味覚

おししいものを食べる事は、指圧の時と同様にβ-エンドルフィン」がでて、体の緊張が取れ、いやされます。
ただし食べ過ぎは、活性酸素が余計に分泌され老化が進むし、胃腸に負担がかかり、余計なストレスを生むことになるので注意してください。

臭覚

アロマなど、好きな香りをかぐことでリラックス効果を得られます。
アロマテラピーなどが有名ですね。

また、森林浴があげられますね。
森や緑の多い公園に行くと、空気が清々しく感じられ、身も心も軽くなりリフレッシュできたという経験はありませんか?
近年の研究によれば、森林浴には癒しの効果だけでなく、がん細胞を防ぐNK細胞が増えたり、ストレスホルモンが減少するということが科学的にも明らかになっています。
なかなか郊外に行けないなという人のために、森林浴効果のあるアロマオイルもいろいろと販売されています。
例えば、アマゾンから、以下のものがあります。
デイリーディライト エッセンシャルオイル サイプレス 10ml
(天然100% 精油 アロマ 樹木系 森林浴をしているかのようなすがすがしい香り)


6. 自己管理によるライフスタイルの見直し

自律神経失調症の原因として多いものが生活習慣の乱れストレスの2つだと考えられていますので、この治療方法がもっとも重要になります。

生活習慣の乱れを整える

生活のリズム

人間は朝は起床して、夜は寝る生活を数万年以上も続けてきています。 そのためこの人間的な生活リズムを無視した環境や生活は、自律神経失調症の原因となります。
例えば、夜更かしが続いたり夜間勤務がある場合は、生活リズムが乱れ自律神経失調症になりやすくなります。

食事

人の体は食べた食事でできています。栄養が不足すると脳はストレスを感じます。必要な栄養素が不足すると自律神経失調症になりやすく、またそれを補うための食事で緩和することは可能です。
自律神経失調症に良くない食事:肉、バター
(動脈硬化になりやすい飽和脂肪酸が多い)

これが不足する食事は自律神経失調症になりやすい!
ビタミンE :自律神経やホルモン分泌を調整する役割
アーモンド、オリーブオイル等
ビタミンC :ストレスがかかった時に、それに耐え体を守るために必要
ピーマン、レモン等
ビタミンB群:ビタミンC同様にストレスに対抗する働き
玄米、イワシ、マグロ等
カルシウム :心臓のリズムを整る役割
桜エビ、プロセスチーズ等
マグネシウム:心臓のリズムを整る役割
大豆、アーモンド等
亜鉛    :脳の神経伝達物質を作る成分で、これが不足するとイライラ
したり不安になったり精神的な不安定になる
生牡蠣、レバー等

睡眠

自律神経を整えるためには、十分な睡眠時間とともに、本来の生活リズムにあった睡眠がとても重要です。
つまり「早寝早起きの生活」ということです。

基本的には、少しづつ睡眠時間を調整してください。
起きる時間と寝る時間を1週間10分位の単位で調整します。

また寝る前に効果があるものとして、ぬるま湯につかる事、少量のアルコールが代表的です。
ぬるま湯につかり体温を少し上げることで、体温が下がった時に眠りに入り易くなります。
アルコールも少量であれば、リラックスでき副交感神経に切り替わり、寝入りに入り易くなります。

また、無理やり眠ろうとはせずに、起き上がって本や音楽を聞くことや、少量のお酒やミルクなどでリラックスすることで、眠くなってきたなら寝ることが大切です。焦ると交感神経が優位になり逆効果となります。

運動

基本的には、頑張る事はせず、気分に任せてテキトーにやる事が大切です。

最初はできることから始めればよく、例えば普段の生活の中で、背筋を伸ばして歩くとか、それだけで腹筋や背筋がきたえられます。

また、どこでもいつでもできるものとしてストレッチがありますが、これもやり方にこだわらず、単に背筋を伸ばすことで、血行が良くなり疲れが取れます。

また、調子がいい時などは、軽運動もおすすめです。
代表的なのは、一般に言われる有酸素運動であり、ウオーキング、ジョギング、サイクリング、水泳などです。

この時に大切なことは、無理しない事、競争したり、目標を掲げるなどして、やりすぎるとストレスとなり、逆効果。
目安は、軽く汗をかく程度にしてください。

ストレス(心にゆとりを持つ、ストレス耐性の強化、感情処理)

ストレスから解放されるには、「心をタフ」にする事に尽きると思います。
その為には、外界となる環境、出来事、他人によって心が揺らがない様にする事が大切です。
そのストレスの基となる揺らぎの感情に即座に気づいて、切り変える事ができるスキルが必要だと考えています。

実はこの様なスキルがあるのです。
私もいろいろと調べていましたが、本当に効果が期待できるスキルを見つける事が出来事ました。
今では、このスキルによって、日々のストレスを無くす事が出来はじめています。
少々のストレスは、あっという間に消え去ります。
なんか特別な事をする訳ではないので、誰でも続けるのは容易です。
あなたにも、これからストレスフリーの生活をしてもらいたいので、是非ともお進めするスキルです。

そのスキルはライフスキルといいます。
その名のとおり、人生を変えるスキルです。
さきほどのゆらぎの感情の時にはノンフローと呼ばれており、これをフローに切り替える事でストレスから解放されます。
このフローとは、一言で言えば、機嫌がよい状態です。
とてもリラックスした心の状態です。
いつも人生がご機嫌でいられれば、素晴らしい事でしょう。
聖書にも「いつも喜んでいなさい」という御言葉があります。
人間として生きて行く上で最もあるべき状態な訳です。
このスキルを私と共に身につけませんか。
私も始めたばかりで現在進行形です。
このスキルは、例えば英語を話せる様になるスキルと全く同じです。日々意識してただ唱える事で習慣化します。
このスキルを唱えた後に、感情の変化に気づくという体感が大切であり、それをシェアする事で強化されていきます。
忙しい生活においても、時間を使わずに身につけられるスキルですから、無理せず続けられるのでしょう。
このスキルの詳細は、後ほどブログで書かせて頂きます。
興味を持った方は問い合わせ下さい。紹介させて頂きます。

追伸1 現在の自律神経の乱れを緩和するヒント

以前のブログ投稿「あなたの耳鳴りに私も共感できます」でも、追記させて頂きましたが、
乱れている自律神経を少しでも改善する方法について1つ提案です。

それが首の後ろを温めるというものです。
最近「疲れてきたな」と思ったら即実行するのですが、一瞬にして、血流が良くなり、すっきりした感じで、だるさが緩和しました。
ぬれたタオルを電子レンジで1分チンして首に置く」だけなので、一度お試しください。絶対にその効果に驚きます。

*ワンポイントアドバイス*
チンをしたタオルをビニール袋に入れて首を温めてください。
そうすることで、服が濡れませんので、後で服が冷えて首の筋肉が収縮することを避ける事ができます。

実はこの方法が即効性がある明らかな理由があります。

それは、首には生きていくうえで大切な器官が集まっているためであり、頸動脈、気管、食道、甲状腺、全神経が集結した脊髄があります。この神経の中に重要な自立神経があります。これだけの大切な器官が集中しているのは体の中ではここだけです。
この部分を温める事で、筋肉が緩み、脳幹が本来の機能を回復します。この脳幹はあらゆる病気の原因になっており、活性化することで治療につながるのです。それと同時に自立神経の調整が行なわれます。

ここで、温めるには、タオル以外にドライヤー風呂に肩までつかることなどがあげられます。

一度お試しあれ!

追伸2 自律神経失調症のために耳鳴りが酷いあなたに!

私も現在耳鳴りが酷くて、いろいろと検査を受けたりしてきました。今は「精神面での治療」と「心の状態の安定化」という2つの方法で検討をしています。これらの内容については、別なブログ「あなたの耳鳴りに私も共感できます」で詳しく述べていますので、ご覧ください。

最近は、先の2方法以外にも、サプリというものが効果があるのではないかと調べていました。
すると、耳鳴り対策サプリ ランキング1位【美聴泉】というものがあることがわかりました。
この【美聴泉】というサプリですが、1か月分定価12,000円と高額ながら、人気ナンバーワンの耳鳴り専用のサプリなのです。
この金額で売れてるという事は間違いなく効果がある事を示していることなのでしょう。
私も思い切って試してみようと考えています。
このサプリについては、以下に説明があります。

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