コピーライティング ブログ

5-22「こうすればもっと問合せが増える32の方法」前半

投稿日:2017年1月31日 更新日:


ここでは、「こうすればもっと問合せが増える32の方法」です。

広告では、多くの問合せを確保したほうがいい場合があります。

広告で問合せが増える32の方法のうち、前半の16の方法を以下に示します。

 

1.オファー(提示)を見出しに入れる 

 例:「太りすぎでお悩みの方へ」を

  「太りすぎでお悩みの方に無料で」

   とすると問合せアップ可能。

 

2.「無料」という言葉を強調する 

 「無料」という文字を大きくしたり太文字にしたりする。

 

3.オファーを小見出しに入れる

 例:小見出しを、広告の中ほどか、最後の方にもってきて、

   「パンフレットをご請求ください」

 

4.パンフレットやサンプルを写真で見せる

 パンフレットやサンプルを大きくのせる。

 問合せの多いレイアウトには、パンフレットやサンプルの写真の横か下に

 「無料」と入っている。

 

5.オファーをコピーの冒頭で説明する

 無料パンフレットの説明について、冒頭と最後に、説明すると

 効果が高い。

 

6.パンフレットのタイトルで引きつける

 パンフレットのタイトルは請求してもらえるかどうかの決定要因。

 

7.提供するパンフレットを効果的に説明する

 コピーの中に、パンフレットの目次をまるまる入れる。

 

8.パンフレットに有名人のまえがきを入れる

 

9.利用者の証言を入れる

 広告の中に、その利用者の証言を入れる。

 

10.オファーに色(追加)をつける

 無料パンフレットのほかに無料プレゼントを追加する。

 

11.応募用紙(クーポン)を入れる

 広告にクーポンを入れると、オファーを、はっきりわかりやすく

 見せられる。

 

12.クーポン自体の価値を明記する

 広告のクーポンに「10セント相当」など、金額を明記する。

 

13.クーポンにもセールスコピーを入れる

 

14.どの広告にも応募先は2か所に入れる

 クーポンが切り取られても応募先がわかるように、クーポン以外

 の場所を含めて、2か所に記載すること。

 

15.電話番号を入れる

 フリーダイヤルならなお良い。

 フリーダイヤル番号を用意することで、目立つうえ、その見込み客の質も上がる。

 

16.注文用のFAX番号を目立たせる

 できるだけフリーダイヤルにする。

 フリーダイヤルをクーポンのすぐ上にのせる。

 

————————————

ここで学んだこと

————————————

こうすればもっと問合せが増える32の方法の前半16の方法です。

1.オファー(提示)を見出しに入れる

2.「無料」という言葉を強調する

3.オファーを小見出しに入れる

4.パンフレットやサンプルを写真で見せる

5.オファーをコピーの冒頭で説明する

6.パンフレットのタイトルで引きつける

7.提供するパンフレットを効果的に説明する

8.パンフレットに有名人のまえがきを入れる 

9.利用者の証言を入れる

10.オファーに色(追加)をつける

11.応募用紙(クーポン)を入れる

12.クーポン自体の価値を明記する

13.クーポンにもセールスコピーを入れる

14.どの広告にも応募先は2か所に入れる

15.電話番号を入れる

16.注文用のFAX番号を目立たせる

ここでの前半は、以上となります。

————————————- 

ここでは、

「こうすればもっと問合せが増える32の方法」の前半について、

 説明しました。

——————————————————-

これから毎日、本ブログでコピースキルについて紹介させていただきます。

私も、ネットビジネスをするには絶対必要な、このスキルを勉強中です。

現在進行形の情報共有ということで、少しでも臨場感を感じてもらえればと

思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 


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